うめきた先行開発区域プロジェクト「グランフロント大阪」 | うめきた・グランフロント大阪「ナレッジキャピタル」(知的創造拠点)の公式ウェブサイトです。

うめきた先行開発区域プロジェクト「グランフロント大阪」

2013年春誕生
未来が生まれ、大阪が変わり、時代が動き出す。

うめきた(大阪駅北地区)先行開発区域プロジェクト「グランフロント大阪」は、ナレッジキャピタルを中核施設として、オフィス、商業、ホテル・サービスアパートメント、分譲住宅といった多様な都市機能を複合。知の集積、交流、発信といった「知の循環」によって、豊かな未来生活を創出します。

「うめきた」について

梅田貨物駅を中心とする約24haの「大阪駅北地区」の新名称。かつて「梅田北ヤード」と呼ばれていた地区。大阪駅北地区まちづくり推進協議会による一般公募において4,000件を超える応募の中から2011年2月に決定。このうちの東側約7haが先行開発区域にあたります。

「グランフロント大阪」について

「グランフロント大阪(GRAND FRONT OSAKA)」はうめきた先行開発区域プロジェクト全体の施設名称です。名称には、大阪の新しい玄関口にふさわしい「世界に開かれた最前線のまちであり続けたい」という思いがこめられています。

うめきた先行開発区域プロジェクト「グランフロント大阪」 詳細は、うめきた先行開発区域プロジェクト「グランフロント大阪」公式サイトへ。

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