宣伝会議コピーライター養成講座2010年度大阪教室専門クラス(講師:「今日(旧:風とランディ)」ほか)の受講生たちが、「ナレッジキャピタル」と出会い、100のキャッチコピーが生まれました。
受講生により制作されたキャッチコピー
- 個性は、ぶつかるためにある。
- ユーザーが入れない施設で、ユーザー目線のアイデアが生まれるだろうか。
- ときどきライバル。ときどきパートナー。
- No, I can’t.が、Yes, we can.に。
- 雑談が、商談になる。
- 社内の会議で、バカにされたアイデアが、隣の会社で採用された。
- 同じ肩書きの100人が集まるより、違う肩書きの2人が出会うほうが、おもしろい。
- ボケには、ツッコミがいる。
- 発明とは、1%の知識と99%の出会いである。
- 常識を壊す仲間ができる。

- 賛否両論。
- 科学とアートが恋する街。
- アイデアを殺さない街。
- 助け合う。すごいレベルで。
- 電話もメールも、「会って話す」には代われない。
- 「今すぐ会いたいの」を、ビジネスで。
- 相手の表情の中に、新しいアイデアが見えた。
- 10本のメールより、1回の打ち合せ。
- 会社と会社の、壁を取る。
- 創る人と、造る人で、創造する。

- 知る。見せる。気づく。教わる。持ちよる。刺激する。探る。学ぶ。作る。育む。を、みんなでやる。
- センスか技術力か、キミに足りない方をあげよう。
- アイデアと工夫を楽しむ、テーマパーク。
- 右脳と左脳が交差する場所。
- 温度は、摩擦であがります。
- 1×1は10かもしれない。
- ふざけて作ったまかない飯が、看板メニューになるような。
- 社名より施策。
- 点を線へ。
- 独立しても、ひとりじゃない。


- いいものが生まれたら、この施設は、成功。
- ひとりでもやれる人が集まれば、スゴイものが生まれる。
- ヒトゴトが、ジブンゴトになる。退屈できないまち。
- 大阪人が、進化します。
- がんばれ。より、がんばろう。
- マンハッタンも嫉妬する。
- よその社員は、おもろいなあ。
- ときどき、社風がジャマだ。
- 中学のクラスみたいな感じ。

- 楽しい思い出には、人がいる。
- 世界を変えるのは、出会いです。
- 人格のある施設。
- いちばんワガママな人が勝つ会議、やめましょう。
- 今なら、空室あり。
- 人間には、人間がいる。
- ひとりだと、ボツにするとこだった。
- 大阪を元気にするつもりが、世界を元気にしてしまいそうだ。
- みんな、ちがったほうがいい。
- 私の常識が、非常識だった。

- いっぱい、失敗しよう。
- ごちゃ混ぜてウマい事する府民性。
- 70億人の中から2人が出会い、あなたが生まれた奇跡。
- 技術を理由にあきらめたくない。
- つくれないものなど、ない。
- まだ名前のない価値がたくさん眠っています。
- プロの隣で、プロの仕事をする。
- ガッツポーズ都市より、ハイタッチ都市。
- ヒーローには、たいてい科学者の仲間がいる。
- 空想を、創る。

- いいチームができた。
- 右脳と左脳で可能になる。
- 価値組
- 100年先をつくる出会いを今日ここで。
- 脳に、スイッチが入る街。
- 誰かが、誰かと、企てる。
- 何かを生み出すって、楽しい。
- 足りないところは、補ってもらえばいい。
- 一流の技術と、三流のアイデアじゃ、二流のものができてしまう。
- 分野ってちょっと、ジャマ。

- 例えば、58歳の技術者と、25のクリエーターが出会ったり。
- 世界と、アタマで勝負する。
- 知識を借りて、知恵を貸そう。
- 工夫を、大阪名物に。
- もう、時代のせいにしない。
- 待ち工場を、攻め工場にする知恵がある。
- ミックスジュースの発想です。
- 芸術は科学と爆発する。
- 能ある鷹の爪に、ネイルアートを。
- 天才も、ひとりになると弱い。

- コンビ組まへん?
- 社会に出たつもりが、会社にこもっていた。
- ほとんどの発明品は、共作です。
- 摩擦力。
- ひとりで、負けるな。
- 競争社会から、共創社会へ。
- 大阪は、不景気に強い。
- 足すより、かけたほうが、大きくなる。
- アメリカのくしゃみくらいで、風邪ひかへん。
- 頭で生み出す人がいる。手でつくる人がいる。

- ひらめいたとき、作れる人が隣にいた。
- 世界を、大阪でつくる。
- いいものと、いい人をつくろう。
- あなたは前を見てください。私は横から見るから。
- 個の時代だからこそ、集合体で。
- 科学では証明できない、化学反応。
- チカラを合わせるには、まず顔を合わせよう。
- 知の逢坂。
- 答えが未知数のかけ算。
- また明日が楽しみだ。



