

開催概要
2011年、日本経済新聞社が大阪印刷60周年の節目を迎えたことを期に、関西から日本経済の成長・発展へと導くための施策を、また産業振興、観光・文化、医療、防災、交通などの視点から活力と魅力のある街づくりについて議論するシンポジウムが開催されました。
関西を代表する開発プロジェクトとして、大阪駅北地区先行開発区域「ナレッジキャピタル」を紹介し、近い将来、様々な面で世界から「魅力ある地域」として認められる関西を目指し、議論に参加しました。
| 名称 |
『明日の関西会議』シンポジウム―新たな未来像を描く― |
| 日時 |
2011年3月4日(金) 13:00~16:00 |
| 会場 |
大阪国際会議場 10階会議室 |
| 主催 |
日本経済新聞社 |
| プログラム |
| ●13:00~ |
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開会挨拶 |
| ●13:05~14:00 |
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基調講演
井戸 敏三 氏 (関西広域連合 連合長) |
| ●14:15~16:00 |
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パネルディスカッション
<パネリスト>
佐藤 茂雄 氏 (大阪商工会議所会頭)
服部 重彦 氏 (島津製作所会長)
原田 耕太郎 氏 (酉島製作所社長)
間渕 豊 (ナレッジ・キャピタル・マネジメント社長)
<司会>
三品 和広 氏 (神戸大学大学院教授)
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